いらっしゃいまっほ〜!
きっと明日は良い事あるさ〜♪短編官能小説 生物の女教師16
今日、隆文は、県内で一番にぎやかなお街に買物に来ていた。
ちょっと欲しい本があったのだ。
お目当ての本を手に入れ、それからは、ただなんとなくデパートに行ったり、
大型電気店で新製品を観察したりと、だだ街の中をブラブラした。
そして、そろそろ帰ろうと思って駅に向かっていると、前方から、薄い上品なピンク色
のYネックのコットンシャツに白いフレアスカートをはいた、30歳くらいの人妻らしき
女性が歩いてきた。
そこそこボリュームのある胸には、銀色のキラキラした模様が見てとれた。
そして、サンダルタイプのハイヒールをはいていた。
髪はセミロングで、顔は、少し丸顔で美人ではないが、隆文好みだった。
隆文は、なぜかどこにでもいそうな、その女性が不思議と気になった。
2人の距離はどんどん縮まった。
人妻は、すれ違い時に隆文を見て、微笑したような気がした。
いや、たしかに隆文は微笑みかけられたと思った。
その瞬間、頭の中を色んな物が駆け巡った。
その人妻は、時間を持て余していて、それに欲求不満、だから、街に出て、
何かしらの気分転換、又は刺激を求めに来たような気がした。
隆文の脳裏には、自宅でパンティを脱ぎ、足を開いて、自分の手や器具を使って
自分のあそこを慰める人妻の姿が脳裏に浮かんだ。
隆文は、前に読んだ雑誌のナンパ男の記事を思い出していた。
それには、ナンパ相手を探す時は、服装や持ち物、素振りなども大事だが、
最後は直感だと書いてあった。
これが、一番確率が高いらしい。
そして、まさしく隆文は、パッと見た時に、それらしきものを感じていたのだ。
それは、目があった瞬間に確信に近いものになっていたのだ。
隆文は、これは行くしかないと思って行動を起こす事にした。
もし次回会えたとしても、その時は、もう人妻にその気が無いかもしれないからだ。
隆文は、方向転換してピンク色の人妻の後を追いかけた。
幸いすぐに見つける事ができた。
隆文は、速足で歩きながら、なんて声を掛けようか考えていた。
隆文は、人妻の真後ろまで来ていた。
やはり、なぜかセクシーに見えた。
特別露出も激しくないし身体のラインもハッキリわかる服装ではないのに。
もしかしたらフェロモンんてやつが出ているのかもしれない。
なんとなく、パンティを少し濡らしているようなそんな想像もしてしまっていた。
隆文は、色々考えたが、普通のありきたりな方法で行く事にした。
「すみません、今、何時か分かりますか?」
「はい?」
人妻は一瞬、びっくりした表情をしたが、すぐに自分の時計を見て時間を
教えてくれた。
その時、隆文は、左手の薬指の指輪を確認するのをわすれなかった。
「ありがとうございます」
「まだそんな時間か〜どうしょうかな〜」
とわざとらしく暇をアピ〜ルした。
その時、人妻の視線に輝きが増したような気がした。
「お茶でもしません?」
そう言って、奥さんの背中を押して歩きはじめた。
「え〜でも〜」
「時間はとらせませんから」
「それとも急ぎの用事でも?」
「別にないですけど」
「じゃあ〜行きましょ行きましょ」
隆文は、強引に誘った。
やはり、女性は、その気があってもなかなかはっきりしないものなのだ。
だから、強引な方が好まれるのだ。
奥さんは、さっきより、なお嬉しそうな表情になっているように見えた。
隆文は、100%いけると思った。
そして、2人は、近くの喫茶店に入った。
人妻は、紙バックを下げていたので、聞いてみた。
「何、買ったんですか?」
「スカートと下着です」
「へ〜 どんなにスカートと下着なんですか?」
「スリットのあるタイトミニと透けてる下着よ」
奥さんは、意味ありげな視線を投げかけてきた。
隆文は、下半身を刺激された気持ちになった。
「そのスカートと下着着けてるとこが見てみたいな〜」
「これからホテル行きませんか」
「え〜どうしょうかな」
「奥さん、僕を誘惑してるでしょう?」
「え〜してないですよ」
「じゃあ、無意識に男を誘ってるんですよ」
「それも罪です」
「僕は、もう爆発寸前ですから、責任とってもらいますよ」
「責任て?」
「僕とホテルに行って、S*Xするってことです」
と、周りに聞こえないように顔を近づけていった。
「いきましょう」
そう言って、注文した飲み物もそこそこに、奥さんの腕をとって、外にでた。
奥さんも、口では嫌がっているようだが、瞳はキラキラ輝いていた。
2人の乗ったタクシーは、シックな外観のラブホテルに入った。
そして、部屋に入るなり2人は抱き合ってキスをした。
奥さんは、部屋に入るなり積極的になり、その瞳は、妖しい光を放っていた。
「奥さん、やっと素顔をあらわしましたね」
「男を求めて街にでてきたんでしょう」
「バレバレでしたよ」
「いやだ〜」
「ばれてた〜フフフ」
そう言って、奥さんは、隆文の固くなったものを触ってきた。
つづく
今日、隆文は、県内で一番にぎやかなお街に買物に来ていた。
ちょっと欲しい本があったのだ。
お目当ての本を手に入れ、それからは、ただなんとなくデパートに行ったり、
大型電気店で新製品を観察したりと、だだ街の中をブラブラした。
そして、そろそろ帰ろうと思って駅に向かっていると、前方から、薄い上品なピンク色
のYネックのコットンシャツに白いフレアスカートをはいた、30歳くらいの人妻らしき
女性が歩いてきた。
そこそこボリュームのある胸には、銀色のキラキラした模様が見てとれた。
そして、サンダルタイプのハイヒールをはいていた。
髪はセミロングで、顔は、少し丸顔で美人ではないが、隆文好みだった。
隆文は、なぜかどこにでもいそうな、その女性が不思議と気になった。
2人の距離はどんどん縮まった。
人妻は、すれ違い時に隆文を見て、微笑したような気がした。
いや、たしかに隆文は微笑みかけられたと思った。
その瞬間、頭の中を色んな物が駆け巡った。
その人妻は、時間を持て余していて、それに欲求不満、だから、街に出て、
何かしらの気分転換、又は刺激を求めに来たような気がした。
隆文の脳裏には、自宅でパンティを脱ぎ、足を開いて、自分の手や器具を使って
自分のあそこを慰める人妻の姿が脳裏に浮かんだ。
隆文は、前に読んだ雑誌のナンパ男の記事を思い出していた。
それには、ナンパ相手を探す時は、服装や持ち物、素振りなども大事だが、
最後は直感だと書いてあった。
これが、一番確率が高いらしい。
そして、まさしく隆文は、パッと見た時に、それらしきものを感じていたのだ。
それは、目があった瞬間に確信に近いものになっていたのだ。
隆文は、これは行くしかないと思って行動を起こす事にした。
もし次回会えたとしても、その時は、もう人妻にその気が無いかもしれないからだ。
隆文は、方向転換してピンク色の人妻の後を追いかけた。
幸いすぐに見つける事ができた。
隆文は、速足で歩きながら、なんて声を掛けようか考えていた。
隆文は、人妻の真後ろまで来ていた。
やはり、なぜかセクシーに見えた。
特別露出も激しくないし身体のラインもハッキリわかる服装ではないのに。
もしかしたらフェロモンんてやつが出ているのかもしれない。
なんとなく、パンティを少し濡らしているようなそんな想像もしてしまっていた。
隆文は、色々考えたが、普通のありきたりな方法で行く事にした。
「すみません、今、何時か分かりますか?」
「はい?」
人妻は一瞬、びっくりした表情をしたが、すぐに自分の時計を見て時間を
教えてくれた。
その時、隆文は、左手の薬指の指輪を確認するのをわすれなかった。
「ありがとうございます」
「まだそんな時間か〜どうしょうかな〜」
とわざとらしく暇をアピ〜ルした。
その時、人妻の視線に輝きが増したような気がした。
「お茶でもしません?」
そう言って、奥さんの背中を押して歩きはじめた。
「え〜でも〜」
「時間はとらせませんから」
「それとも急ぎの用事でも?」
「別にないですけど」
「じゃあ〜行きましょ行きましょ」
隆文は、強引に誘った。
やはり、女性は、その気があってもなかなかはっきりしないものなのだ。
だから、強引な方が好まれるのだ。
奥さんは、さっきより、なお嬉しそうな表情になっているように見えた。
隆文は、100%いけると思った。
そして、2人は、近くの喫茶店に入った。
人妻は、紙バックを下げていたので、聞いてみた。
「何、買ったんですか?」
「スカートと下着です」
「へ〜 どんなにスカートと下着なんですか?」
「スリットのあるタイトミニと透けてる下着よ」
奥さんは、意味ありげな視線を投げかけてきた。
隆文は、下半身を刺激された気持ちになった。
「そのスカートと下着着けてるとこが見てみたいな〜」
「これからホテル行きませんか」
「え〜どうしょうかな」
「奥さん、僕を誘惑してるでしょう?」
「え〜してないですよ」
「じゃあ、無意識に男を誘ってるんですよ」
「それも罪です」
「僕は、もう爆発寸前ですから、責任とってもらいますよ」
「責任て?」
「僕とホテルに行って、S*Xするってことです」
と、周りに聞こえないように顔を近づけていった。
「いきましょう」
そう言って、注文した飲み物もそこそこに、奥さんの腕をとって、外にでた。
奥さんも、口では嫌がっているようだが、瞳はキラキラ輝いていた。
2人の乗ったタクシーは、シックな外観のラブホテルに入った。
そして、部屋に入るなり2人は抱き合ってキスをした。
奥さんは、部屋に入るなり積極的になり、その瞳は、妖しい光を放っていた。
「奥さん、やっと素顔をあらわしましたね」
「男を求めて街にでてきたんでしょう」
「バレバレでしたよ」
「いやだ〜」
「ばれてた〜フフフ」
そう言って、奥さんは、隆文の固くなったものを触ってきた。
つづく
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